バンコクのIT系企業で働くOLとランチ!【ノラ通】

※読み直しせず一気に書き上げているので、

誤字脱字はいつものように愛嬌でお許しくださいませ。

…最終回まであと、17日。

(一旦閉鎖してリニューアルします)

こんにちわ!

世界の野良犬こと、さわです。

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今日も夢に向かって、

一歩ずつ確実に前進していきましょう!

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現在私は、タイの首都バンコクの中心街、

サイアムという場所に来ております!

パタヤから2時間ちょっとバスに乗り、

ノリで思い立って即行動w

近場でも常に「旅をする感覚」をもっていると

新鮮な気持ちになれます。

やっぱり、

私の原動力は「旅」だと改めて認識します!

「true」と呼ばれるタイ大手で

私も利用しているケータイキャリアがあるのですが、

バンコクのサイアムにあるそのtrue coffeeという

カフェでMacを開いてこのメールを書いております。

普段trueで通信を使っていれば

店内では高速WiFiが無料、

そして電源も自由に使えるのでいい感じです!!

行けばわかると思いますが、

東南アジアの中でもバンコクと台北の雰囲気は

日本とさほど差はなくなんだか気持ちが安心します。

セブンイレブン、ファミリーマート、

モスバーガー、ミスタードーナッツ、ツルハドラッグに

ダイソーまで、まるで日本!?的な見慣れた看板だらけですw

先ほどバンコクのIT系起業で働く

最近知り合ったタイ人の女の子友達と、

サイアムのセントラルワールドという

大きなショッピングモールにてランチタイムで合流!

もちろん会社にもよると思いますが、

お昼休みは12:30-14:00と1時間半くらい?で、

以外とその辺りはゆるーい感じで、

多少会社に戻る時間は前後してもOKな雰囲気でした。

タイ料理のランチタイムに、

私はその友達を通して、

バンコクで働く人々の事情をヒアリング。

今度女の子友達同士で東京に旅行で遊びにいくとのことで、

逆に日本の事情について私に質問攻めでした!w

仕事は基本的に英語のようで、

かなり外国人とのコミュニケーションは上手に感じました。

渋谷、原宿にショッピングで行くのは決まっていて、

「他に東京はどこが面白いか!?」と聞かれたり。

■女の子友達同士で東京ディズニーランドに

行くのはおかしいでしょうか??とか、

あとは、タイのテレビで先日、

新宿の歌舞伎町が特集で放送されていたようで、

■外国人の女の子がホストに行ってもいいのか?とか、

面白い謎の質問をたくさんしてくるわけですw

ナイトクラブ系が好きみたいなので、

私は多国籍の外国人も多い六本木を勧めておきましたw

(…私も疑問に思ってますが、

日本って他に盛り上がっているクラブって他にありますかね?)

ですが質問の中でも印象的だったのが、

やっぱり日本のタクシー料金は

外国人から見ても異常なほど高く感じるようですね。

バンコクのタクシーは

初乗り35-40バーツ(日本円で約130-150円)で、

その後メーターがどんどん回って課金されても

日本に比べて圧倒的に安くて便利です。

(安いので運転手はメーターを回さず言い値で交渉の場合もあります)

もちろん職業柄というものはあると思いますが、

話しているとそれ以外の飲食代とかホテル代など

他の日本の物価の相場にはそんなに抵抗がないような印象でした。

バンコクの街の中にも旅行代理店は多数みかけますが、

東京や北海道行きのツアーパックの広告も

ちらほら見かけ、行く人が年々増えているようですね。

ちょっと前までアジアの人にとっては

日本に一度でも遊びに行くのが夢!

みたいな感覚かと勝手に思ってましたが、

LCC航空券をベースに

アジアの首都で働くある程度の稼ぎがある人であれば

安値で行きやすくなっているようにも感じます。

昨日のノラナイトでも

セブ滞在の瀬戸さんが語ってくださったように

日本ーセブ(フィリピン)のチケットも

時期を選べば数千円とかビックリするくらい安値ですw

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▼昨日のノラナイトはこちらです!!

さわ×瀬戸@セブビジネスオーナーinパタヤ

https://saway.jp/audio/150112nnn.mp3

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さらに飛行機に関しては、

すでに世界100周以上?をしている高城さんが

メルマガでも先日言われていた情報ですが、

「東京-LA間が2時間半で移動可能」な

高速ジェットの運行が実現する時代もそう遠くはないようで、

近い将来、LSC(ロースピードキャリア)という風に

従来までの一般的な速度の航空会社がそのように

呼ばれるとまで言われてますね。

(一体これからもどんな風にどんどん進化するのか。。。。)

これからも移動手段のインフラの進化においては

世界の距離はどんどん近い感覚になっていき、

旅という概念はどんどん進化していきます。

これからも日本と世界の距離は

この移動の概念とインフラによって身近に、

そしてビジネスもグローバルになり、

仕事において国境はなくなってくるはずです。

まずは旅を通して「移動」になれることは、

これからのグローバルビジネスという観点でも

すごく有利になってくるとおもいます。

またそのあたりは

今後もノラ通の中で私が感じたことを

グローバル視点でどんどん語ってきます!!

ではでは今日はこのへんで。

ありがとうございました!!

さわ@タイ・バンコク

世界を自由に旅する、そのヒントは?「職業旅人」で!

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